note記事を投稿しました。
今回は、僕のこれまでの人生において、あらゆる集団の中で不和を生じる原因となってきた自分の「攻撃性」について語った内容になります。
正直、狩猟採集時代だったら僕はかなり優秀なオスだった自信があります。
力はそれなりにあり、性欲も強く、負けん気・攻撃性がとても高いです。まさしく「オス」と言った感じで、そんな僕は弱肉強食の世の中であればもう少しいい線言ってたんじゃないかと最近ずっと思ってますね。
現代社会に対して憎しみを募らせるのは、そういう部分が大いに関係していると思います。
現代社会においてはどれだけ力が強くたって、よっぽど競技の世界とかでも無ければ基本意味ないし、性欲の強さとか攻撃性の強さとか、すべてマイナス要素でしかないですからね。
コミュ力が低くても、狩猟採集時代だったら「肉壁」的な役割で集団にも融和することができていたかもしれませんし……でも現代社会には僕みたいな人間の需要ってマジで無いんですよね。
だから僕みたいな人間はそれこそ「無敵の人」にでもなるか、山奥の人知れない小屋の中で一人朽ち果てるか……そのどちらかなんだろうなと思えてなりません。
詰んでるわ~。
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