note記事を投稿しました。
今回は日本が抱える問題である「地方の過疎化」対策兼「弱者男性救済」案として僕が考えていることについての記事になります。
久しぶりに弱者男性論についてのnote記事になります。
ここ最近は余りにも他人と関わらなさ過ぎて、比較対象が存在しないので僕自身が自分を「弱者男性だ」と認識するタイミングも無く、このままだと弱者男性としての自覚も無くなってしまいそうでしたので今回それを再燃させるためにもnote記事を書きました。
やはり現状、弱者男性と土地を余らせている日本の現状と言うのは余りにももったいないと思っています。
男手、そして土地、本来であれば国と言う物を支える大いなる力となるはずのものがどちらも十分生かされず持て余してしまっている。だからこそいま日本はおかしくなってしまっているのだと思います。
なのでその双方を最大限生かすための政策として、「弱者男性へ土地をあてがう」という政策は割とマジで有用だと思っているので、どうかこの記事を見ている有力者の方がいらっしゃいましたら国土交通省への干渉をどうかよろしくお願いいたします。
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