note記事を投稿しました。
今回は、タイミーバイトで正社員に誘われたにもかかわらずそれを断った小屋暮らしタイミーグレー男性おじさんの矜持について語っていった内容になります。
正社員になんかなる訳無いだろ!
小屋暮らしタイミーグレー男性おじさんを、そんじょそこらのゴロツキと一緒にしてもらっては困るのですよ。信念があるんですこっちには。
社会の歯車と化しつつも、しかし社会に屈することは無く、むしろ社会を利用する歯車たれ。
この歯車は、社会を動かしているのではない、むしろ社会に動かしてもらって自分はひたすら楽をしているのである。
資本主義社会で飼いならされる豚のようであって、しかし実は資本主義を巧みに利用して、肉になることなく死ぬまで社会の余剰を食い尽くして、自らは何も社会に還元することなく、自分以外の全てを利用して生きる。
僕はそうありたいし、事実既にそうなっている。
僕は、満足です――――。
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