note記事を投稿しました。
今回は、無職を諦めタイミーバイトを始めてから2か月間で5kgも体重が増えてしまったことに対する嘆きをまとめた物になります。
資本主義、エグすぎんか?
山奥小屋暮らし生活2年ほどかけてようやく減量した体重が、たった2ヶ月でほぼほぼ元の木阿弥ですよ。
じゃあこの2カ月間一体どれだけ暴飲暴食したんだよって思われそうですけど、別に全然そんなことなくて、間食は一切してませんし、単純に街に頻繁に下りるようになったから総菜とかパンとかおにぎりとか、そういった高カロリーの食事の頻度が増えていっただけで、1日3食普通に食べていただけなんですよ。
もう何か、資本主義社会に殺されそうになっているぐらいの感覚です。
だってそうじゃないですか。街で手に入る「美味しそうで」「安価で」「手軽に手に入る」食料って、もうすべからく「栄養バランスが偏っていて」「かつカロリー過多で」「体に悪い」ものばっかりなんですよ。これって社会を挙げて人体を破壊しに来ているといっても過言ではないわけで、資本主義下においては貧乏人と言うのは「資金的に無理のない範囲で、食べたいものを自然に選んで食べる」ことをした結果、それが即ち寿命を縮めることと同義になっているのです。
まぁ、僕みたいに自省する気も無い貧乏人は、社会のために早世してくれと、そういうことなんでしょうね。
全く理にかなった社会ですこと。
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