note記事を投稿しました。
今回は、小屋暮らしをする中でこの世界と生命の真実について気付いてしまった内容になります。
僕はずっと考えていたのです。
人はなぜ生まれ、この地球上のエネルギーを消耗しつつ生き永らえ、そしてまた更なる生命を作り出し、終焉へと向かっていくのか。
僕は一体何のために生きているのか、この先どうなっていくのか。
不安で仕方がありませんでした。
しかし僕は気付いてしまったのです。
僕の命とは、この地球(ほし)の終焉を遅らせるための、言わば「時間稼ぎ」のための存在だったのだと。
ただ生きて、自分の本能を満たすがために秩序を維持し、やがて混沌にその身を窶すまで。
ただその生命を存続させること自体が存在意義そのものだったのだと。
分かってしまったのです。
↓ランキングに反映されますので、よろしければクリックお願いします!
